日記・コラム・つぶやき

5月31日

 今日は5月31日、5月の最終日になりました。

 今月は少し長く感じましたね~。雨が多かった所為か?私が一番嫌いなGWがあった所為か?長~く感じました。

 

 毎年5月は、GWの頃に東京で大地震があるのではないか?という噂がネット上で広がるのですが、今年は、そういうことはほとんどなく、専ら「来年2025年7月5日にフィリピン沖で巨大地震が起きる!いやいや隕石が落下する!海底が隆起する!」そして、「それらの影響で日本に大津波が襲い、非常に多くの日本人が死亡する!」そういう話題ばかりがネット上を駆け巡って、それは今でも続いています。

 私もこの話題について、あっちこっちから「本当のところどうなるのでしょうか?」という質問ばかり受けております。実のところ「私はそういうことは分かりません!!」とハッキリ答えています。理由は、来年の7月に日本を大津波が襲い、大量の日本人が死亡するという様子が全く見えないからですね。だから、来年にはそういうことは日本近辺では起きないのではないだろうかと思っています。少なくとも日本人が大量に死亡するということは、全く見えていないので起きないと思います。

 

 ただ将来、日本人が大量死するということは「ある!!」と思っています。「それは見えています!!」しかし、その悲劇的未来を変えられる時間的猶予はまだ残っています。そういう「猶予があることも見えています!!」

 悲劇的未来にするのか?悲劇を回避した未来にするのか?それは日本人が、日本をどういう国にするべきなのか?日本人の行動にすべてが懸っています。そうですね~。「3年~5年くらいの猶予はある」でしょうか。

 日本人がするべきことは、「日本の国土のカルマをこれ以上穢さない!!」これにすべてが懸っています!!そして、日本の国土のカルマは日本に在住するすべての人の行いによって決まるのです。

 日本に住むすべての人々が常に善行をすることが大切なのです。そして、善行ができない人には、日本から出て行ってもらう。さらに善行ができない人は日本に入国することを諦めて貰う。これらのことができれば日本に起きる悲劇的な未来のほとんどは回避することができるでしょう。

 しかし、現状は全くできていなくて、悪行を積みたくて日本に入国している人が多いということになっています。これでは来年の7月に起きるかも知れないと噂されている凶事を回避することができても、近い将来、噂されていることと同じようなことが起きるでしょう。

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GW終了

 とうとうGWも終了しましたね~。長い休日でした。もし子供の頃、これだけ長い休日が続いたら大喜びだったのですがね。小学校卒業するまではね。中学校からは野球を始めたので、確か休日などあってもなくても同じだったと思います。GWの時期は、多分、どこかの学校と試合をしていたと思います。試合が無ければ練習で休日など無かったと思います。

 だから、GWが嬉しかったのは、小学校卒業まででしたね。昔は、運良く5月4日が日曜日にならないと3連休にはならなかったので、小学校6年間の間に、1回か2回3連休があっただけではないでしょうか。まあ、小学校の頃は、連休があると大量に宿題が出たのですがね。プリント問題が何枚も出たと思います。まあ私は、そういう宿題は無視して学校帰りに土に埋めて捨ててしまったのですがね~。だから、大型連休で宿題をやった記憶が無いですね。

 それで小学校5年生の時でしたか、宿題をやってないからということで、何時間も立たされ放しだったことがあります。しかし、何で小学校の時は、あんなに勉強嫌いだったのでしょうかね?中学生になって勉強するようになったと思います。確か、小学生の時はいくら頑張っても通信簿が「オール2」だったから、勉強するのがバカらしかったのでしょうね。それが中学生になると半分以上が10段階評価で「10」ばかりになって、それで勉強をするようになったのですね。しかし、小学校時代の通信簿は何だったのでしょうかね?

 

 しかし、GWは毎年活気が無くなって寂しくなって行きますわね。多分、子供が少なくなったからでしょうね。子供の声がほとんど聞こえないです。最近のGWは非常に長いので海外旅行や長めの国内旅行に行くので、地元に人がいなくなるのです。だから、活気が丸で無いのですね。昔は、ほとんどが飛び石連休で、旅行に行く人は少なく、多くの人が地元にいました。だから、町内のスポーツ大会があったり、歩こう歩こう会があったりして、地域の皆が参加をして楽しんでいたのです。それが、近年では全くないですね。それで余計に寂しくて活気がないのです。連休が長いのも考え物ですね。

 本当にGWは寂しくなりました。

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波乱が多い4月

 今月は非常に波乱の多い月になっております。日本では大地震が多いし、世界では、やっぱりイスラエルとイランのやり合い。私個人では筋トレ中で突然の腰痛。

 ほんの3日前にデッドリフトをやっていたら、腰から「ピキッ!」という異様な音がして、アッ!!やってしまった!!それ以来三日ほど苦しんでいるのですが、幸い軽そうなので、すぐに治りそうです。

 しかし、中東でのイスラエルとイランの対立は、どうも激化するのではないか?という予感がしております。とりあえず、お互いにミサイルや無人機で脅しのための空爆を一回ずつやって、現在は沈黙中です。イスラエルは米国と、イランはロシア・中国と水面下で話し合っているのではないかと思います。どちらにしろ、激化するのか?鎮静化するのか?は双方の国民次第でしょうね。国民が沸騰してしまったら戦わざる得ないので、またお互いに攻撃せざる得なくなるでしょう。これが何回かあるようだったら、もう激化せざる得ないですわね~。鎮静化に向かうようには思えないのですが、ひょっとしたらということもあるので、もう少し様子を見る必要がありますね。

 

 さて、日本では大きい地震が多いですね。数日前の豊後水道での大地震は、ちょっと違和感を感じる出来事がありました。地震が起きる1時間前に、何か空間が歪むような、次元が変わるような、非常に不思議な体験をしたのです。これはどうもおかしい、変な出来事が起きたな~と考えていたら、緊急地震速報のサイレンがなって、「大地震がやって来ます!」というアナウンスで、思考が途切れてしまったのですが、どうもこの大地震が起きる前兆でそういう違和感を感じたのではないかと思います。霊的な何者かのお知らせだったのでしょう。

 

 そして、もう一つ日本では大揺れに揺れていることがありますね。それは衆議院議員補欠選挙ですね。この選挙次第では「政局」ということも考えないと行けなくなるでしょう。自民党が負けると、どうも「政局」が起きるのではないか?と思われます。選挙結果が楽しみなところです。

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「暑さ寒さも彼岸まで」というのは昔話。

 昨日20日はお彼岸、つまり春分の日だったのですが、非常に寒かったですね~。

 昔から「暑さ寒さも彼岸まで」と言われて、本当に昔は春はお彼岸くらいから暖かく、秋はお彼岸くらいから涼しくなっていたのですが、近年、それが昔話か神話のように思われるような事態になってしまいました。

 春のお彼岸は、雪が降るほど寒く、秋のお彼岸は、真夏のように暑い!!「どうなっとんじゃ!!」と叫びたいくらい気候がおかしいのです!

 

 都市伝説的には「気象兵器」使っているからという人もいますし、「ポーリシフト」、つまり地球の地軸が止まりかけたコマのようにぐらぐら揺れているからという人もいます。

 私自身の考えとしては、「気象兵器」も「ポールシフト」も、どちらも正解だと思います。まず地球や太陽系の他の惑星が、非常に長い周期で南極と北極が逆転するというのは、科学的に分かっていることです。その代表が太陽ですね。太陽は約11年周期で南極と北極が逆転しますね。地球の場合はその周期が万単位なのです。その周期が近づくと、地軸がぐらぐらしてひっくり返ろうとするのです。だから、日本の位置が、北極に近づくと恐ろしく寒くなり、赤道に近づくと恐ろしく暑くなるのです。

 そういうところに、気象兵器でより寒くなるように攻撃したり、より暑くなるように攻撃したりするのでしょう。いわゆる「見えない戦争」なんです。爆弾やミサイルを使うと世界中から非難されるのですが、気象兵器だと証拠が残らないし、「陰謀論だ!」と言って逃げることもできますわね。さらに、味方を攻撃できますわね。

 戦争ゲームでもありますわね。ある国と同盟していたら、その同盟国が異常に強くなって、このままではその国が独立独歩できるようになって同盟を破棄して、自国と結んでいた協定を無視するようになる。これでは自国が危険だから、大きくならないように力を削って置こう。そういうことが戦争ゲームをしていたら多々あるのです。そういう時は「二虎競食」というような計略を使うのですが、もし気象兵器があれば、そういう計略の必要もなく、非常に楽に力を削げますわね。

 そういう意味でも、昨今の異常気象は人工的なものを感じるのです。

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心配な巨大地震!!

 先月から寒暖差の激しい気象が続いて、何とか暖かくなってやっとこれでアカギレからおさらばできると思っていたら、また寒くなって手の甲がアカギレで血だらけになってと、それが交互に起きております。

 まあアカギレは個人のの問題で、しかもクリームを塗っておけばすぐに治るものなのですが、問題は、この寒暖差の激しさですね。病気にもなり易くなるし、雪崩などの被害も各地で起きているようです。そして、地震も当然ながら多くなってますね。

 能登半島付近の地震は、大地震による余震なので多いのは被災者の方々には気の毒ですが理解できるのですが、問題は千葉県沖の群発地震ですね!!

 もう「相模トラフ巨大地震」が来てしまうだろうか?と大変危惧して様子を見ております。何とか治まってくれれば良いのですが、まだ続いていますね!

 

 私は「南海トラフ巨大地震」よりも先に「相模トラフ巨大地震」が起きるのではないか?と見ております。そして、連動する形で「南海トラフ巨大地震」が起きるのではないだろうか?と考えているのです。先に「相模トラフ巨大地震」が起きて、3カ月か半年後、長くて1年後くらいに「南海トラフ三連動巨大地震」が起きるのではないか?と思っているのです。

 この時、大問題となるのは、中国が台湾や日本に侵攻して来ることですね!こういうことがあるだろうと予想しております。早ければ「相模トラフ巨大地震」発生時に。遅ければ「南海トラフ巨大地震」発生時に。こういう巨大地震が無くても台湾有事が起きる可能性が高いのに、巨大地震が起きれば、もっと可能性は高くなりますわね~。

 

 こういう危機が起きる可能性がいつもあるのに、頼りない、危機管理のできない、岸田首相では非常に危険だと思います。今すぐ、もっと能力のある人に首相を交代して欲しいですね。自民党総裁の任期満了まで首相を続けさせようと、自民党や公明党は考えているのでしょうが、それは自民党や公明党の中でだけ通用する理屈であって、能力の足らない首相は今すぐ辞めて欲しいのですね。日本が危なくて仕方ないのです!!

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今年は閏年です。(。v_v。)

 今日から3月か~、と思っていたら、まだ2月29日でした!

 そう言えば「今年はパリ五輪がある」とか、時々、テレビやラジオで言っていたので、そうか!「五輪がある年は、2月は29日まであるのだ!」と思い出した訳です。コロナのせいで東京五輪が延期されて一年遅れで開催され、冬季の北京五輪がつい最近だったので、まだ4年経っていないので、閏年がそんなに早く来る訳ないと勘違いしていました。それに昔は冬も夏も五輪は閏年に開催されていたので、何か、毎年五輪があるような感じで、感覚が麻痺してしまっていたのですね~。

 年を取ると、昔の記憶と最近の記憶がごちゃ混ぜになって、いつの記憶なのか分からなくなる時があるのですね~。ボケが始まったのではなく、昔の記憶でも鮮明に思い出されるので、昨日の記憶のように思ってしまうのですね~。それで、もう五輪か?という感じになってしまうのです。

 

 記憶が鮮明なところで一つ。最近、平均株価が急騰して史上最高値を更新しているようですね。1980年代後半から、90年代初めの頃まで続いたバブル期にも、今のように株価が急騰したのですが、バブル期のものと現在のものとは全然違いますね。

 バブル期のものは景気が物凄く良かったのです。良い景気が続く中で株価も高騰して行ったのですね。景気が良いものだから全然株を知らない人でも株を買って儲けたのですね。私の父母も何百万円も儲けました。当時にして見れば数百万円の儲けなど、儲けていないのと同じくらいでしたね~。それだけ多くの人が株で儲けたのです!景気が良いものだから株を買うお金がたんまりあったのですね。仕事も沢山あったのです。だから、アルバイトだけ生活ができたから、就職しないでアルバイトで気楽に稼いで生活して行こうというフリーアルバイター、つまりフリーターが登場したのもこの頃でしたね~。その後、バブルが崩壊して酷い目に遇うのですがね。

 しかし、今の株価の高騰は、株価だけが上がっていて、基盤の景気は全く良くないのです!!政府が景気対策=金融対策と勘違いして、根本の景気対策をやらないで、増税で国民を苦しめるから景気が全然良くならないのです。株価だけが高騰している。その株を買う人も、バブル期のような一般の庶民ではない。専門の投資家がほとんどですね。多分、多くは外国人投資家なのでしょうね。景気とは関係無しに株価だけが高騰しているのです。この株価の高騰は、話題だけで、全然良くないことですね。すぐに暴落するのが目に見えていますからね。

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ネコの日

 どうしてもブログを書く時は夜になるので、1日遅れになってしまい、「ネコの日」は昨日になってしまいました。

 

 以前は、コーエーの「のぶニャがの野望」というソーシャルゲームをやっていたので、2月22日が「ネコの日」ということは絶対に忘れなかったのですが、その「のぶニャがの野望」もサービス終了して、もう何年もなるので2月22日が「ネコの日」になるということをすっかり忘れていました。晩飯の時にテレビのニュースを見ていて、やっと「ネコの日」だったことに気が付いた訳です。

 私が飼っていた白猫も十数年前に亡くなって、それ以降、動物は一切飼っていません。しかし、家の庭に10匹程野良猫がいつの間にか住み着いてしまいました。私の母が野良猫に餌をやるようになって住み着いてしまったのですね。最初は「野良猫に餌をやってはいけない!」と注意していたのですが、母もかなりの高齢者になっていまい、あまり叱ってボケては困ると思って、「仕方ないな~」と諦めています。幸い、役場の方からボランティアでオス猫だけ去勢してくれるというので、昨年の暮れにオス猫だけ捕まえて去勢して貰いました。

 野良猫だから、やはり専門の人が捕まえないと危ないのです。咬みついたり、引っ掻いたりしますからね~。野良猫なので「雑菌」を持っているので、悪くすると「敗血症」や「破傷風」などになったりするので、専門の人に捕まえて貰うしかないのですね。あれだけ餌を貰っているのに、やはり野良猫の根性で咬みつきますからね!

 

 しかし、いくら去勢しても、私の住む地域は田舎なので、住民より猪や鹿が多い地域なので、どこの誰だか?猫を捨てに来るのですね!知らない間に猫が増えているのです!!箱ごと子猫を捨てている場合もあります!!十年以上前でしたか、猫どころか、「プレーリードッグ」が捨てられていました!!その「プレーリードッグ」を捕まえて飼おうと思ったのですが、山の中に逃げられて、それ以降見たことがありません。どうなったのでしょうかね?

 もう、色々と動物を捨てるのを止めて欲しいですね。こんなに無責任に捨てるのだったら、法律でペットを飼うことを禁止して欲しいですね!!

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2025年7月について

 最近、「2025年7月5日に何かが起きる」と非常に話題になっているようですね。まあ、来年の7月になるのですがね。色々な霊能者や都市伝説研究家の人たちが、そういう動画をユーチューブで配信しております。

 私も旧ツイッターのXで、「2025年7月に何が起きるのですか?」とダイレクトメールで質問されたりします。ハッキリ言って私には分かりません!!もし良いことなら放って置くし、悪いことなら回避できるように神仏に祈るだけです。

 「2025年7月」には、どういうことがあるのか?と話を聞いたり、調べたりすると、要するに「日本に関すること」なのですね。悪いことの代表では、日本とフィリピンの間に隕石か衛星が落下して日本を50メートルの大津波が襲う。フィリピン沖で海底が隆起して大津波が日本を襲う。ベトナム戦争時に日本の南方沖合で核兵器を積んでいた米軍の爆撃機が墜落したのですが、その時核兵器が見つからなかったのです。それが突如大爆発して津波が日本を襲う。富士山が噴火をする。以上、悪いことと言えばこのようなところでしょうか。結末としては、日本人が大量死するということですね。

 良いことは、「日本人が精神革命を起こして覚醒する」ということでしょうかね。

 

 以上の話を聞いて見て思うに、これらのことは一度経験したことがありますね。それは「1999年7月人類が滅亡する」という、例のノストラダムスの大予言です!!この時も、多くの有名霊能者や占い師が便乗して「1999年7月に人類が滅亡する」と口を揃えて騒いでしたのです。私も、あの頃は若かったので、こんな若い時に悲惨な死に方はしたくないと思って、ノストラダムスに関する予言などを必死で集めて研究して、救われる方法はないのか?死に物狂いで探したものです。大学の卒業論文にもしました!!それでクンダリニーヨガとかもやったのですね。

 もし歴史上の偉人で、人類滅亡を救うことができるとしたら「釈尊」だけだろうと思って、釈尊在世時代の仏教を徹底的に研究もしました。そして、今でも、もし人類が滅亡するようなことがあるのなら、それを救える能力を持っているのは「釈尊」だけと信じているのです。

 

 そして、私が研究した結果、釈尊が仏陀になるために修行した方法は「クンダリニーヨガ」なのではないか?と結論付けたのですね。そのクンダリニーヨガを正しく修行して成就するためには「37」種類の方法があるということを学んだのです。現実には、この「37」種類に加えて、さらにもういくつかの修行法があるのですがね。それは「クンダリニーヨガ」というのは、非常に命の危険を伴い、修行者の素質によっては一生成就することはない。そういう極めて難しい修行法なので、その代用として、人間を仏陀にするのではなく、ワンランク上げた超能力者にする方法が数種類あるのです。この数種類の修行と日々の善行を加えれば聖者になれる。そういう修行法があるのですね。

 そして、この仏陀ではなく、ちょっとした聖者になれる修行法をすれば、人類滅亡のようなことから回避できると考えている訳ですね。

 この修行法は非常に簡単で仏典では「アーナ・パーナ」と呼ばれています。出入息定という呼吸法で、気功法に近いものですね。多分、釈尊のこの修行法が中国に伝えられて、気功法になったのでしょうね。チベット密教には、非常に詳しくて深い修行法があるので、多分、インドからヒマラヤを通って中国に伝えられたのではないか?と思われます。

 この修行法を多くの人がやれば、必ず「精神革命」が起きるのではないかと思います。そうすれば、これから未来において襲って来るであろう大災難も最小限に防げるのではないか?と思います。

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この気温の落差が恐ろしい!

 先週までは、非常に寒くて、両手はアカギレだらけで、おまけに足の指の裏側までアカギレで、もう痛くて歩けないくらいだったのですが、今週に入ってからは、春のように暖かい日が続いています。暖かい日が続くのは大歓迎なのですが、やはり地震が怖いですね!!

 冬は、いくら寒いのが嫌であっても寒くないといけないものです。急激に気温が上がったり、下がったりというのが一番いけないですね。人間の方も体調を崩して病気になるのですが、それは大地も同じで不調になるのです。気の流れが変調をきたすのです。すると人間の場合は風邪などを引きやすくなったり、間接が痛んだりするのですが、大地の場合は、やはり地震が増えるのですね~。

 今年は、元旦から能登半島で大地震が起きているので、今年一杯は大地震が多い年と観るべきでしょうね。そういう特別な年なのでしょう。だから、「ありえない気温」というのは、いつもの年以上に警戒しないといけないのです!!「冷夏暖冬」というのは、特に気を付けないといけないのです。

 

 今年は、いつもの年以上の「大地震の対する備え」が必要ですね。最低でも三日間は自力で耐えれるくらいの防災準備はしておくべきでしょう。食糧・水・笛(特に犬笛)・簡易トイレ・救急箱・消毒用アルコールなど、必ずちゃんと纏めて鞄などに入れて携帯するのが良いでしょう。

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暖冬とあかぎれ

 毎年、私のような年寄りを苦しめる「あかぎれ」ですが、今年の冬はどうも様相が違うようです。確かに、暖冬であっても「あかぎれ」はできるのですが、今年の冬は「あかぎれ」の数が非常に少ないですね。まあ、最低気温が0度前後あると、容赦なく「あかぎれ」ができるのですがね。この「あかぎれ」ですが、現在、十本の指全部に各一つ以上あります!

 この中の、両手の親指の指先、つまり指紋がある場所に一つずつあります。非常に痛いです!!何かの蓋を開けるのに非常に苦労しております。この「あかぎれ」が原因なのか?握力がかなり低下していて、重い物が持てないのですね~。ウエイトトレーニングをしているのですが、かなり筋力が低下しているのか?「あかぎれ」が原因なのか?高重量のダンベルを上げるのが困難になっております。

 何かのテレビで「指の爪を伸ばすと指先にあかぎれができない」と言っていたのですが、「爪を伸ばしても指先にあかぎれができるではないですか!!」それに、指の側面とか、爪の長さに関係なくあかぎれができるので、爪の長さとか、あまり意味が無かったようですね!!

 しかし、暖冬のせいで、「あかぎれ」の数は、いつもよりは減っております。そして、治りも早いです!!

 

 暖冬は、「あかぎれ」にとっては良いのですが、やはり暖冬だと地震が多いですね。極端に暖かい日が出現するので、こういう極端に暖かい日は、なぜか?地震が起きるのです。朝起きて、そういう極端に暖かい日は、十分に地震に注意して下さい。

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