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2009年2月

謎の古代文明

 はじめに、この頃は修行や研究に専念していて、ブログの更新が遅れています。どうもすいません。(人><。)

 ブログで続けて書いていた政治の話は、もうウンザリでしょう。ここまで政治が腐敗するとどうしようもないですね。いっそうのこと政治家はなしにして、SF映画か小説のようにロボットかマザー・コンピュータにでも政治を任せてしまった方が良いくらいです。

 日本は「民間は一流、政治は三流。」とよく言われますが、中川財務相(当時)の記者会見とその次の日のイスラエルでの作家の村上春樹氏のスピーチが対照的ですべてを物語っているのではないでしょうか。日本人に村上春樹氏のような方がいて良かったと思います。

 また、麻生首相の訪米と日本映画のアカデミー賞受賞とも対照的でしたね。これが民間と政治の差の代表例ですね。

 日本も首相公選制にして、民間の優れた人が首相になれる日が来れば良いのにな~と思います。そうしないと日本の絶対に再生はないでしょう。( ̄ー ̄)キッパリ!!

 さて、今日の本題ですが、私は最近は「20世紀最大の予言者、眠れる予言者」と言われていた「エドガー・ケイシー(1877~1945)」の研究をしています。

 なぜかと言うと、一つは最近話題のジュセリーノ氏が眠りによって予言していると言うことで、その元祖のエドガー・ケイシーが気になったことです。ジュセリーノ氏には悪いのですが、あまり的中率が良くないですね。エドガー・ケイシーに比べると気の毒なのですが。

 やはり的中率から考えるとエドガー・ケイシーの方が格段にすぐれているので、もう一度見直して見るべきではないかと考えたわけです。

 エドガー・ケイシーの予言の特徴としては、はずれても時間が遅れて当たってしまうと言うことです。それで10年、20年遅れで当たって来た予言はないか?と探しているわけです。

 そして、もう一つ。エドガー・ケイシーの霊的なリーディングは非常に優れていると言うことです。インドの聖者に匹敵するくらいに優れていて、仏教やヨーガの教えなどと一致するところが非常に多いと言う事です。まだ、インドの思想などがアメリカで広まる以前から、インドの聖者並みの霊的な内容が言えたとは本当に驚嘆します。非常に高い悟りを開かないと言えないことを次々に言っています。仏教やヨーガを研究や修行している人は是非エドガー・ケイシーを研究するべきでしょう。

 そして、このエドガー・ケイシーを研究して避けて通れないものの一つに、「アトランティス文明」などの超古代文明があります。

 一週間ほど前になりますか、「グーグル・アースでアトランティスの遺跡発見か!?」のニュースがありましたね。本当にグッド・タイミングでした。

 また、今週の水曜日の関口宏さんの「水曜ノンフィクション」(TBS系 毎週水曜日 午後9時~午後9時54分)では、南米ペルーで約5000年前のピラミッドが発見されるという内容の番組をやっていました。

 現在、私が読んでいる「心霊科学シリーズ1 エドガーケイシー人類の運命を読む」(L.W.ロビンソン著 今村光一訳 中央アート出版)では、沈み行くアトランティスや同じ時代にあったレムリア大陸から逃れて南米ペルーで文明を築いたと、リーディングで言ってるわけです。

 どうです?すごいでしょう?まあ、アトランティスとかレムリアとかの証明は出来ませんが、南米ペルーで高度な古代文明が発見されたわけです。60年以上前のリーディングで言っているわけです。生贄とかの後があるそうですが、アトランティスでは文明が荒廃して人心が乱れて来ると、生贄とかやったわけです。現代のカルト宗教のような行為ですね。

 そして、エドガー・ケイシーが我々に警告しているのは、「アトランティス文明の生まれ変わりが現在非常に多く生まれ変わっていて、アトランティスのカルマの報いを受けようとしている」と言うことです。

 ここで注意したいのは、アトランティス文明と言うのは、現在から見るとアトランティス文明ですが、現代の文明に固有の名前がないように、アトランティス文明も大西洋の一地域に限った文明ではなかった。地球全体に広がっていたと言うことです。現在の欧米、アジア、アフリカ、中東、南米などのような文化圏と同じような文化圏がアトランティスやレムリアやムーであったと言うことです。

 このように様々な文化圏があって、それぞれに地域の特色があったのですが、地球全体に単一化(現在のような国際化の名の下の欧米化)によって地域が混乱して、人間が荒廃して滅亡して行ったそうです。

 現在の世の中の教訓として一度はエドガー・ケイシーについて書かれている本を読むことをお勧めします。

参考文献:心霊科学名著シリーズ1 エドガー・ケイシー人類の運命を読む (L.W.ロビンソン著 今村光一訳 中央アート出版

今日は、ポップアップをブロックされてアフィリエイトが載せれませんので、皆さん、興味がありましたら、ご自分で購入してください。(人><。)すいません

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官渡の戦い

 ここ数日間の中川元財務相の酩酊会見のニュースを見ていると、三国志の「官渡の戦い」を思い出します。

 三国志において、「お酒」での失敗というと、もちろん張飛さんの話が有名です。何しろ酔っ払ってお城を乗っ取られたり、最期には寝首を獲られたりしたわけですから。主君の劉備は張飛が酒を飲んでいると聞くと寒気がしたそうです。

 三国志では、「赤壁の戦い」というのが非常に有名ですが、それ以上に非常に大きくて天下分け目の戦いと言われる戦いがあります。日本で言うと関ヶ原の戦いに匹敵するほどの重大な戦いですね。それが「官渡の戦い」と呼ばれるものです。

 この「官渡の戦い」と言うのは、当時、漢の皇帝の威光を背景に日の出の勢いで勢力を伸ばして来た曹操と華北の雄で最大勢力を誇っていた袁紹との決戦でした。この戦いに勝利すると中国の半分を支配できるようになるわけです。結果はご存知、曹操の勝利に終わりました。

 実はこの時に、「お酒」での大失態があったわけです。

 袁紹というのは、代々漢の要職を務めて来た家柄で、名門中の名門の家系でした。麻生首相とよく似ていますね。ところが、優柔不断で物事が迅速に決められなく、つまらない人間の言うことを聞いたりすることがあるわけです。

 袁紹配下には、有能な参謀や将軍が多数いたわけですが、権力争いがあって、袁紹の能力ではなかなかまとめることが出来なかったわけです。また、曹操が最も恐れていた田豊という参謀を牢に繋いだりしたわけです。曹操は田豊が出陣していないことを知り喜んだそうです。ここら辺は自民党とよく似ていますね。

 現在、野党が最も恐れているのは小泉元首相でしょう。この小泉元首相の発言を自民党は軽く扱っているわけです。定額給付金の3分の2採決の時には欠席するというような発言で、懲罰が必要なのではと言う人もいます。袁紹と同じですね。

 そこで「官渡の戦い」における「お酒」での失態の話です。「官渡の戦い」を決定づけたのは、「烏巣の襲撃」でした。袁紹軍の兵糧基地が「烏巣」という場所にあるという情報を得た曹操は起死回生の逆転を狙って「烏巣」を襲撃しました。そして作戦は大成功。袁紹軍の兵糧をすべて焼き払ったわけです。結果、袁紹軍は総崩れ、やがて数年後袁家は滅んで領土はすべて曹操のものになったわけです。

 この時に「烏巣」の兵糧を守備していたのが、大のお酒好きの淳于瓊という武将でした。袁紹軍の参謀の間からは、「この淳于瓊はお酒好きでどうしようもないから、そういう大事な場所の守備隊長にするべきではない」と忠告を受けたにも関わらず、袁紹は守備隊長にしていまったわけです。日本の兵糧庫の守備隊長の中川元財務相と同じですね。日本は食糧のほとんどを輸入に頼っていて、また、経済の安定がないと生きていけない資源の貧しい国ですから、財務省は非常に大切なところですね。円に価値があるから外国は物を売ってくれるわけです。

 そして、曹操が「烏巣」を襲撃した時、淳于瓊はお酒を「ごっくん」していたわけです。曹操は敵に知られないため、また、必勝を期して自ら少数精鋭を選んで出撃したわけです。敵は精鋭といえども少数ですから、ちゃんと守備に専念していたら防げたはずです。運が良ければ曹操を捕らえることも出来たはずですね。

 ところが、守備隊長自らお酒を「ごっくん」していて、規律が乱れていたのか、散々に負けたわけです。この時、曹操は敵と味方を見分けるために、袁紹軍の兵士すべての鼻を削いだそうです。

 「烏巣」を獲られ、削がれた鼻で戻ってきた淳于瓊を見た袁紹は、その場で淳于瓊を叩き切ったそうです。

 まあ、「官渡の戦い」でのお酒での失態の話はここまでですが、詳しいことが知りたい人は三国志の小説なり、漫画なりを読んで見て下さい。

 三国志の話は、非常に勉強になりますね。日本では非常に多くの三国志関連の小説、漫画、ゲーム、経済書などがあります。一度読むなり、ゲームで遊んで見たりすると良いでしょう。非常に勉強になります。私は宗教の次にこの三国志の知識が豊富です。大学時代は先輩が三国志の論文を書いていました。

 ゲームでも現実社会と比較しながらやって見ると良いでしょう。あの政治家は政治力何点、魅力何点、知力何点とかね。数字にして人を判断するわけです。会社の同僚とか上司とか部下とかね。現実の人だったらもっと細かく能力を分けて数値化しないといけませんが、参考になると思います。

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小泉発言の衝撃!!( ̄○ ̄;)!

 小泉元首相がついに爆発したのでしょうか?(@_@;)??

 この小泉元首相の「麻生首相批判」がニュースで放送されてから、与野党を問わず衝撃が走っているようです。私などは野次馬ですから、「面白いからもっとどんどんやれ~!!O(≧▽≦)O」という感じですが、これから先どうなるのでしょうか?興味深いですね。

 自民党の中では、「もう引退する人だから・・・」と言う人もあるようですが、こういう小泉元首相のような人は「気が変わる」こともあるので、必ずしも100%引退するとは限らないんですね。

 また、引退したとしても政治評論家としてあっちこっちで「麻生政権批判」をしてしまうと、それはまたそれで大旋風を起こすでしょう。

 小泉政権での負の遺産がいろいろとあるにも関わらず、いまだに国民の間では絶大な人気のある人ですから、その影響力は大変なものでしょう。

 舛添厚生大臣などは「TOO LATE(遅すぎる)」などと言っていますが、本当は小泉元首相も言いたくなかったのだと思います。引退するので・・・。

 ところが、麻生首相の発言に対する批判が本当に小さい!!本当は自民党の若手や志のある人たちから批判の声が大きく上がっても良かったのですが、あったのは渡辺善美議員だけで、あとはさっぱりだったわけです。それで小泉元首相、痺れをきらせてしまったのでしょう。

 引退間際の人が言わざる得ないとは・・・。自民党には人物がいないのでしょうか?もっと「胆」の出来た人はいなかったのでしょうか?こういう「胆」が出来ているから小泉元首相は人気があるのでしょう。運を自分で作り変えることが出来る、そういう人ですね。

 テレビの評論家の皆さんは「小泉さんに何か計算があっての発言ではないか」などと言っていますが、私はそんな計算などないと思います。「胆」が据わっているから運が向こうからやって来るわけです。それで計算があるように感じるわけです。

 ポーカーと同じですね。本当は大した役ではないのに、平然とした顔でどっしりしているものですから、こちらが良い役でも恐れて降りてしまう。それと同じことです。

 「胆」が出来ていて、揺るぎが無いものですから、周囲の人たちは「何かある」と思ってついて来るわけです。安心できると思って・・・。

 孫子の兵法に「動かざること山の如し」と言うでしょう。そういう人が小泉元首相なわけです。その逆が麻生首相ですね。ころころ動き回るので、周りが不安でしょうがないわけです。

 麻生首相を見ていると、発言も行動もころころ変化しているでしょう。また、国会での答弁においての顔の表情も非常によく変化していますね。あの表情の変化を人相や心理学を勉強している人はよく研究して見ると面白い結果が出るでしょう。良い研究材料になると思います。

 まあ、私などは小泉元首相が新党を結成してくれないかな~と思っています。それが出来ないならもう一期国会議員をやっても良いのではないかな~とも思います。現在の地盤は息子に譲って、麻生首相と同じ選挙区で立候補したら面白いのに、と思います。

 それにしても、日本では景気回復を政治に期待するのは無理なのでしょうね~。限りなく!!(+o+)

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豪州の山火事

 この頃、ブログの更新に間が空きがちです。(+o+)

 最近は、ちょっと病院での検査の数値が悪くて、少し摂生と運動などに専念していました。やはり、小さい頃からスポーツをしていたので、ちょっとした運動量では全然数値が変化しません。

 それで今日が定期検査の日だったのですが、ほんのちょっぴり良くなっただけで、基本的に良くないということでした。また、今度の検査まで摂生を続けなくてはいけません・・・。

 さて本題ですが、オーストラリアの方で大変な山火事になっているようですね。私はまだ今年に入って、今年はどんな年になるだろうか?毎年いろいろ予測するのですが、今年はまだ予測していません。

 それはどうもわからないところがあるからです。直感的には「今年は非常に暑い年になり、去年ジュセリーノ氏が予言していたようなことが今年1年遅れで実現してしまうのではないか」と思うのですが、去年の夏頃から太陽の活動が停滞気味で、本当に暑くなるのかな~?と迷っていたわけです。

 そこに「豪州の山火事」のニュースが入って来たので、いろいろ考えていました。南半球のことをすっかり忘れていたわけです。オーストラリアの方は摂氏46度を記録するなど大変な猛暑のようですね。

 まあ、乾燥地帯では50度程度は時々あることなので、この46度が暑いのか普通なのか?判断に苦しむのですが、私自身の判断からすると暑いのでしょう。

 ということで、「今年の日本の夏は大酷暑になるのではないだろうか」という結論を出しました。

 ところで、まだ太陽の活動の方は停滞気味なのですが、この停滞期間が何時まで続くのか不明なので、この数年程度なら影響は少ないのではないかと推論したわけです。太陽の影響より地球の温室効果の方が影響力が大きいと思ったわけです。

 まあ、世間一般で知られている温室効果と私が考える温室効果とはまったく考え方が違うわけですが、結果は同じになります。

 仕組みについては別の機会に譲るとして、今年こそ酷暑で大変でしょう。

 それと、今年は丑年ですね。占いだと節分から年が変わるので、ついこの間丑年になったわけです。丑年の人の特徴は「気血が滞りやすい」というところがあります。

 それを今年という年に当てはめると、「いろいろなものや事が停滞気味になるのではないでしょうか」。例えば、お金はあるけど流通しないとか。定額給付金も当然流通しないですね。

 火山の噴火などは地脈が滞るから噴火するわけです。ニキビやおできと同じですね。火山がなければ地震になります。

 それと、今日「九州から沖縄方面でもの凄い爆発のようなものを見たのですが、そちら方面でそんなことがあるかも知れません。遠くても台湾までの間で爆発するようなことがあるのでしょう。」

 「そりは単なる錯覚だニャ~。( ̄。 ̄)」と家の猫のホワイちゃんが言っていますが、どうなのでしょうか。(・_・;)

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政府紙幣

 去年から続いている世界的な不況ですが、全然良くなる兆候はないようですね。政府の方もやっと「定額給付金」を配布することを決定したのですが、効果があるのでしょうか?非常に疑問ではありますが、もらえるものはもらってしまいましょう。医者代が高いので、一回分にはなると思います。(・_・;)

 それで今度は「政府紙幣」を発行すればどうか?という話題が出て来ているようです。いつもの「ちちんぷいぷい」(毎日放送 毎週月~金 午後2時55分~午後5時50分)や「ムーブ!」(ABCテレビ 毎週月~金 午後3時49分~午後5時54分)などで説明されてました。

 この「政府紙幣」については、私は「たかじんのそこまで言って委員会」(読売テレビ系 毎週日曜日 午後1時30分~午後3時)で評論家の三宅久之さんが「政府紙幣なら41万円まで国民に配ることが可能なんです」というようなことを言っていたので、非常に興味を持っていたのです。

 「41万円あれば、もうワンランク上のパソコンが買える!!O(≧▽≦)O」と思って、単純に実現しないかな~と思っていたのですが・・・。O(≧▽≦)O

 どうも、そう簡単にはいかないようですね。経済が混乱して大インフレで大変なことになったり、日本の信用がガタ落ちになったり、と良くないことが沢山あって、実際にうまく行くかどうか不明らしいです。ちょっとガッカリですね。( ̄□ ̄;)

 それでハッ!と思い出したのですが、10年以上前に離婚する時に嫁さんに人類、特に日本の未来について予言したことを思い出したわけです。

 それは、「食パン1枚買うのに、カバンに満杯のお札を詰め込まないと買えない時代が来る」、「やがてお金の時代がなくなる」、「銀行が次々に倒産する」、このような予言をしたわけです。嫁さんは一つ一つメモしていたのですが、もう忘れたでしょうね。言った本人が忘れてたわけですから・・・。(・_・;)

 まさに、現在がその時期なのかな~とも思うし、一度回復して、その次に崩壊するのかな~と悩むところです。というのも、それに付随する他の予言がまだ的中していないからです。

 浅間山が噴火しましたね~。この浅間山の噴火もこれに付随する予言の一つだったわけです。

 浅間山についての予言はこうです。「やがて人々が非常に苦しむ時代が来ます。その苦しむ様子を神々が非常に悲しみ、その警告のために、まず浅間山が噴火します。そして、最後には必ず富士山の噴火が起きます。」「富士山が噴火すると日本は終わりです。これが終結。」こういうことを予言したわけです。浅間山はサッカーでいうイエローカードというわけですね。

 その他、中東問題や北朝鮮の問題も予言しました。それらがまだ最悪の事態になっていないので、経済の崩壊はまだなのでしょう。もし、私の予言と「政府紙幣発行」を重ね合わせるのならば、近い将来「政府紙幣」を発行せざる得ない状況に陥り、「政府紙幣」を発行して、大失敗するのかも知れません。日本に限らず、経済大国ならどこの国でも起きる可能性があります。

 日本は昔から「民間は一流、政治は三流」と言われているわけですから、企業も三流の政治を頼りにせずに、独自の企業努力でこの不況を解決した方がマシなのかも知れません。自分より劣る人たちを頼りにしてどうしますか!!企業内の地位を抜きにして広くアイデアを募って見てはどうでしょうか?

 

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